▼DTD世界あらすじ

数十年前に、人間が見つけてしまった闇世界への入り口。
そこから出てきた闇世界の住人たちと人間との争いが始まり、20年ほど前に表面上終結、現代に至る。

そんな人間界で、悪事を働く闇の世界の住人を始末する主人公たちの話です。

あんまりなあらすじ過ぎてすいません。



▼もうちょっと細かいあらすじ(自分メモ)

・人間界
人間が住む世界です。 現代な感じ。
闇世界への入り口周辺は闇の力の影響が強いので、人間が生活するのに適していません。
主人公が住む街は、人間が生活できるギリギリの辺りにあるので、「この世の果て」とも呼ばれてたりそうでもなかったり(どっちだ)

・闇世界
「あちら側の世界」です。そこに足を踏み入れ、戻ってきた人間の「光がほとんどない真っ暗な世界だった」との感想でつけられました。夜世界とも言われるようで、人間が勝手に呼んでる通称みたいなもんです。そこの住人で人のカタチをしているものは「闇人」、異形のものは「闇生物」と言われてます。
闇人は闇生物より高等な存在で、力も圧倒的だったりします。好戦的な者もいれば、そうでない者もいたりそれぞれです。
人間界とは色々と勝手が違うようで、不思議なことも普通に起こったりします。

・組織
人間界と闇世界が繋がった時、闇世界の住人たちが人間界になだれ込んできて好き勝手やってえらいことになりました。
そいつらを何とか追い出したり退治しようとするんですが、闇世界の住人たちは普通の武器ではあんま効果が無かったりするので何か力を使わなくてはいけません(魔力とかそういう感じ)。そういう力を持った人の集まり。
できた当初はかなり機能していましたが、争いが終結して表面上だけでも平和になった現在、組織内でも現場で働く者とそうでない者の意識の差がひどくなり、割と組織内はグダグダだったりします。



▼DTD番外編について

本編世界のパラレルだと思って下さい……本編とは何の関係もないということで……


GRUNGY HEAVENについてのグダグダ語り

JUST ONE MORE KISSについてのグダグダ語り



▼DTD0.5について

4年前に中途半端に描いたマンガです…完結してません…
当時アリスソフトジャンルで同人始めたころなんですけど、何気にスペースにこの本を置いてたりしてたので、もしかしたら知ってる人がいるかもしれませんね…いないかもしれませんね…とりあえずスイマセン…

とりあえずコチラに紹介ページを作ってみました。そのうち黒歴史な漫画もアップします…現在画像準備中。キツイです。
絵的には、今は安定してきたかな、と思ってみたり。このときはひどいなぁ(笑)まぁ漫画の描き方も今のほうが手がかかってるんですけど…うーんそれにしても(ループ





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